消費者金融か銀行か?カードローン金利の徹底比較とメリットの数々も比較

「カードローンとは?」わかりやすく解説



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カードローンの金利を比較。10社+低金利の1社に注目

カードローンの金利(利子)

はカードローンでキャッシングをする際に最も重要な指標の一つになります。

  • 金利年利が高い→利息支払いが多くなる
  • 金利年利が低い→利息支払いが少なくなる

という仕組みが当てはまります。

そして、借り入れ金額によって金利の設定が違います。

固定されたものではなく、貸付限度額によって変動します。

またカードローンの金利には一定の相場があり、利息制限法で定められた上限の数字が守られているといった法律上のルールなどもあります。

このページでは、それらも踏まえながら、各金融機関の会社ごとのカードローンの金利をできるだけ多く比較した結果と、利息の計算方法での比較なども紹介していますので、

ぜひ最後まで読んでみてください。


銀行と消費者金融。どちらの金利が低いか?利息が安いか?

まず一番最初に知っておきたいのが、銀行と消費者金融(貸金業)とのカードローンの金利の比較です。

この2つの金融機関で金利を比較してみると、消費者金融より銀行の方が相対的に金利は低いということが言えます。

実は金利の決め方は、各金融機関によって自由に決められています。

ですので、「金利の高い会社」「金利の低い会社」が存在しています!

ここは利息の計算方法では見逃してはいけないポイントです!


金利の決まり方のポイントその1


※貸金業は利息制限法の金利幅の範囲内。貸金業は利息制限法を基本にして、金利を決めています。

テレビCMなどで人気のアコムやレイクALSA(レイクアルサ)といった大手の消費者金融では、いわゆるグレーやブラックといわれるような法外に高い金利を設定することはしていません。

参考 ・利息制限法とは?

また銀行に関しても、利息制限法の規制を受けないものの、一定の指標として金利を決めています。

相場で言うと、消費者金融かカードローン〜18%/銀行カードローン〜14%台というのが一般的な金利です。

ですので、銀行カードローンの方が消費者金融より全体的に金利が低いということになります。

さらに金利は貸付限度額で変わってくる場合があります。


車のローンや住宅ローンの金利は対象外

利息制限法の金利についての法律は、個人向け無担保のカードローンに適用されるものです。車や住宅などのローンは対象外です。


では実際に、大手消費者金融や銀行のカードローンの金利を比較してみながら、消費者金融と銀行の金利比較と、
貸付限度額の違いによる金利の違いを見ていきましょう。

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消費者金融アコムVS横浜銀行のカードローン金利比較

消費者金融のアコムと銀行の横浜銀行のカードローンの貸付限度額に対しての金利を比較してみましょう。

アコムの金利表


アコムは消費者金融です。まず参考にアコムの金利表を見てください。↓


ご契約極度額 適用金利(年率)
1万円〜99万円 7.7%〜18.0%
100万円〜300万円 7.7%〜15.0%
301万円〜500万円 4.7%〜7.7%
501万円〜800万円 3.0%〜4.7%
※2021年7月現在

横浜銀行の金利表


次に銀行カードローンである、横浜銀行の金利表を見てみましょう。

ご利用限度額 金利(年)
100万円以下 年14.6%
100万円超200万円以下 年11.8%
200万円超300万円以下 年8.8%
300万円超400万円以下 年6.8%
400万円超500万円以下 年4.8%
500万円超600万円以下 年4.5%
600万円超700万円以下 年4.0%
700万円超800万円以下 年3.5%
800万円超900万円以下 年3.0%
900万円超1,000万円未満 年2.5%
1,000万円 年1.5%
※2021年7月現在

まずこの2つの金融機関の金利を見て知ってもらいたい共通のルールは、貸付限度額(ご利用限度額)によって金利の設定が違うという点です。

そして、貸付限度額(ご利用限度額)が大きいほど金利は低くなるということです。

このルールも覚えておくと、金利利息の計算方法して安い利息を比較するするときに役に立ちます。

※実際の利息の計算方法はもう少し後で解説しています。

では貸付限度額の金額はどうやって決まるのか?と言いますと、審査によってそれぞれのユーザーにあった金額が決まります。

※審査とはどんな内容なのか?についてはこちらのページを参考にしてみてください。↓



簡単に言うと「年収が多いほど貸付限度額は上がりやすい」ということです。

年収に応じて「無理のない返済ができる貸付限度額」が決まります。

ですので、最初の金利の決まり方は金融機関任せとなってしまうということになります。

ではアコムと横浜銀行の金利の比較の結果ですが、先ほどのアコムの金利表と比べてみると、一番上のご契約極度額→ご利用限度額(同じ意味)100万円以下のところの金利年率が、18.0% VS 14.6%という数字になっています。

一目瞭然で横浜銀行の方が金利が低いということになります。


金利計算のシュミレーション借入金額10万円の場合


10万円を10回払いで返済した場合の比較をすると、総返済額は次のようになります。

  • アコム(年率18.0%)・・・107,645
  • 横浜銀行(年率14.00%)・・・106,523円

2社の総支払額の差は「1,122円」です。


金利が低ければ、利息計算をした時にも同じ金額の借入金なら低くなりますので、お得ということです。

この方程式はどこの消費者金融と銀行を比べてもほぼ同じ図式となります。

この差が大きいか?小さいか?は個人の考えが違ってくるでしょう。

金利を最重視するならば、カードローンの申し込みは金利シミュレーションをするまでもなく、銀行カードローンで決まり!?ということになるのですが、

消費者金融カードローンを銀行カードローンと金利以外で比較してみると、審査において、消費者金融の方がハードルが低いというメリットがあります。

もし先ほどのシミュレーションでの利息の差が小さいと感じるなら、審査のハードルが低い消費者金融を選ぶのも一考です。

さらに、消費者金融ではサービス精神で負けていません。

まず即日融資が可能なのは消費者金融です。銀行では最短でも翌日融資が一番早い方法です。

さらに、アコムやレイクALSA(レイクアルサ)の大手の消費者金融では、初めの契約をする方には、利息0円になる無利息期間を設けています。

つまり、利息を支払わないで借り入れができるということになります。

期間は30日〜180日と会社によって違いがありますので、それらの条件等は一度確認してみてください。↓


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消費者金融同士のカードローンの金利比較ランキング

消費者金融同士のカードローンの金利を比較してみましょう。

  • アコム
  • レイクALSA(レイクアルサ)
  • プロミス
  • アイフル(ファーストプレミアム)
  • SMBCモビット

の大手消費者金融5社を対象にします。

金利表がない会社もある


プロミス・SMBCモビット・アイフルは貸付限度額ごとの金利表が公開されていませんでの、最低〜最高の金利幅のみとなります。

ただし、利息制限法の法律では、

  • 貸付限度額10万円未満 年利20%
  • 貸付限度額10万円以上100万円未満 年利18%
  • 貸付限度額100万円以上 年利15%

までが有効となる金利利息と決められていますので、この数字を一つの指標と考えておきましょう。

プロミス 年4.5%〜17.8%(詳細金利表なし)

※プロミスと同じSMBCグループの「クレジットカード主体のセディナカードローン」は年7.80%〜18.00%※解説はこちら

アイフル 年3.0%〜18.0%(詳細金利表なし)

SMBCモビット 年3.0%〜18.0%(詳細金利表なし)


アコム

ご契約極度額 適用金利(年率)
1万円〜99万円 7.7%〜18.0%
100万円〜300万円 7.7%〜15.0%
301万円〜500万円 4.7%〜7.7%
501万円〜800万円 3.0%〜4.7%
※2021年7月現在

レイクALSA(レイクアルサ)

レイクALSA(レイクアルサ)は新生フィナンシャル(株)のカードローンブランドです。※「個人情報の取扱いに関する規約」

契約限度額(極度額)が200万円以下の場合


基準残高 適用利率
1〜999,999円 15.0%〜18.0%
1,000,000〜2,000,000円 12.0%〜15.0%

契約限度額(極度額)が200万円超の場合


契約限度額(極度額) 適用利率
2,000,001〜3,000,000円 9.0%〜15.0%
3,000,001〜4,000,000円 7.0%
4,000,001〜5,000,000円 4.5%

※2021年7月現在


各社大きな金利の違いはない


実際に比較してみて、注目する点としては、100万円以下の貸付限度額の場合は、各社15%〜18%という点です。

さらに実際に消費者金融のカードローンを利用しているユーザーの口コミでは、「100万円までの貸付限度額の場合は、金利は18%」と設定されるのがほぼ間違いのない事実です。

ですので、100万円までの限度額ならどの会社も金利はほぼ同じとなり、どの会社を選んでも差はないということになります。


新しいJCBカードローンは金利年率4.40%〜12.50%

JCBといえば、日本唯一のクレジットブランドの会社ですが、フリーキャッシング専用のカードローンが今までにない「低金利」で登場しています。

参考 ページタイトル「JCBカードローンFAITH(フェイス)がおすすめの2つの理由。他社とじっくり比較してずばり解説」解説はこちら

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銀行カードローン同士の金利比較ランキング

銀行カードローンの金利を比較してみます。

みずほ銀行(2.0%〜14.0%最高限度額800万)


主な特徴


借入・返済はみずほ銀行・イオン銀行ATMなら手数料0円。

みずほ銀行カードローンを利用する場合は、みずほ銀行の普通預金口座の開設が必要となっています。

みずほ銀行に普通預金口座を持っていない方は、審査完了後に普通預金口座の開設をお願いします

金利(年利)


ご利用限度額 金利
800万円 2.0%
600万円以上 800万円未満 4.5%
500万円以上 600万円未満 5.0%
400万円以上 500万円未満 6.0%
300万円以上 400万円未満 7.0%
200万円以上 300万円未満 9.0%
100万円以上 200万円未満 12.0%
10万円以上 100万円未満 14.0%
※2021年7月現在。
※住宅ローンのご利用で本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
引き下げ適用後の金利は年1.5%〜13.5%です。※適用金利はご契約極度額に応じて異なります。※「ご利用は計画的に」 もしくは 「ムリなくご返済いただける範囲で、計画的にご利用ください。」



楽天銀行スーパーローン(1.9%〜14.5%最高限度額800万)


利用限度額 借入金利(利率)
800万円 年1.9%〜4.5%
600万円以上800万未満 年3.0%〜7.8%
500万円以上600万未満 年4.5%〜7.8%
350万円以上500万円未満 年4.9%〜8.9%
300万円以上350万円未満 年4.9%〜12.5%
200万円以上300万円未満 年6.9%〜14.5%
100万円以上200万円未満 年9.6%〜14.5%
100万円未満 年14.5%


横浜銀行カードローン(1.5%〜14.6%最高限度額1,000万)


ご利用限度額 金利(年)
100万円以下 年14.6%
100万円超200万円以下 年11.8%
200万円超300万円以下 年8.8%
300万円超400万円以下 年6.8%
400万円超500万円以下 年4.8%
500万円超600万円以下 年4.5%
600万円超700万円以下 年4.0%
700万円超800万円以下 年3.5%
800万円超900万円以下 年3.0%
900万円超1,000万円未満 年2.5%
1,000万円 年1.5%
※2021年7月現在


三菱UFJ銀行カードローンバンクイック(1.8%〜14.6%最高限度額500万)


利用限度額 借入金利(利率)
500万円以下400万円超 年1.8%〜6.1%
400万円以下300万円超 年6.1%〜7.6%
300万円以下200万円超 年7.6%〜10.6%
200万円以上100万円超 年10.6%〜13.6%
100万円以上10万円超 年13.6%〜14.6%
※2021年7月現在


北洋銀行スーパーアルカ(1.8%〜14.6%最高限度額1,000万)



貸越限度額 借入利率
1,000万円 年1.90%
900万円・950万円 年2.50%
800万円・850万円 年3.50%
700万円・750万円 年4.50%
600万円・650万円 年5.00%
500万円・550万円 年6.00%
400万円以上500万円未満 年7.00%
300万円以上400万円未満 年9.00%
250万円以上300万円未満 年10.5%
200万円以上250万円未満 年11.50%
150万円以上200万円未満 年12.50%
100万円以上150万円未満 年13.50%
100万円未満 年14.70%
※2021年7月現在


ゆうちょ銀行(クレジットカード付帯のキャッシング)


キャッシング専用のカードローンはありませんが、クレジットカードのキャッシング機能があります。

利用限度額 借入金利(利率)実質年率
10万円 15.0%
20万円 15.0%
30万円 15.0%
※2021年7月現在

無利息期間はなし


ほとんどの銀行カードローンでは、消費者金融のような、金利手数料無料無利息期間サービスはありません。

キャンペーンなども実施されていませんので1回だけカードローンを利用したい場合などは、

無利息期間のある消費者金融のカードローンがおすすめの場合もあります。


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カードローンの利息を下げる!シミュレーションする計算方法

カードローンは「日割り」で利息が発生します。

この利息の計算に金利の数字が使われます。

計算式は、次のようになります。

  • 借入金額×金利(年率)=1年間の利息
  • 1年間の利息÷365日=1日の利息

消費者金融のプロミスカードローンと、楽天銀行カードローンの金利を事例として利息の計算をおこない支払利息を比較してみます。

プロミスの金利


プロミス 年4.5%〜17.8%(詳細金利表なし)


楽天銀行スーパーローンの貸付限度額に対しての金利



利用限度額 借入金利(利率)
800万円 年1.9%〜4.5%
600万円以上800万未満 年3.0%〜7.8%
500万円以上600万未満 年4.5%〜7.8%
350万円以上500万円未満 年4.9%〜8.9%
300万円以上350万円未満 年4.9%〜12.5%
200万円以上300万円未満 年6.9%〜14.5%
100万円以上200万円未満 年9.6%〜14.5%
100万円未満 年14.5%


では、5万円を30日間借りた場合と30万円を30日借りた場合の金利に対する利息の支払額を計算して、実際の数字を比較してみましょう。※上限金利で計算。

借入金額 プロミスカードローンの支払い利息 楽天銀行カードローンの支払利息
借入金額5万円の場合 50,000円×年17.8%×30日÷365日=731円 50,000円×年14.5%×30日÷365日=595円
借入金額30万円の場合 300,000円×年17.8%×30日÷365日=4,389円 300,000円×年14.5%×30日÷365日=3,575円

この2つのカードローンの支払利息を比較してみると、少額のお金なら利息の違いはあまり気にならない、高額の借りれだと金利利息の差が大きくなるということがわかります。

これからカードローンの申し込みを考えているという方は、実際に借りたい金額に対して利息計算をおこないます。

その違いを把握したうえで、他のサービスをも検討材料に入れてみて総合的にどのカードローンの申し込みをしようか?

を考えてみてください。

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おすすめ!SMBCモビットはWEB申し込みで在籍確認の電話なし

さて金利とは別におすすめのカードローン会社を1社ご紹介しておきます。

SMBCモビットのカードローンです。

このカードローンのメリットを2つご紹介します。


三井住友銀行のATMが使えて利用手数料も0円


普段三井住友銀行をよく使うという方は、SMBCモビットはおすすめです。

ATM利用手数料が0円で使えます。

審査での電話確認がない方法がある


カードローンの審査では必ず本人への確認の電話・勤務先に在籍しているかどうか?の電話確認の2つがあります。

在籍確認の電話では、カードローン会社名ではなく個人名を使ってわからないようにかかってきますが、この電話をどうしてもなしにできないのか?と考える方も多いようです。


SMBCモビットではWEB完結の申し込み等で、これらの電話をなしにできます。

詳しくはこちらのページを参考にして見てください。


デメリットは銀行カードローンにょり金利が高い


このページでお伝えしているように、消費者金融・貸金業のカードローンは銀行カードローンと比較して、金利が高くなっています。

SMBCモビットは消費者金融ですので、やはり上限金利が18%となり、銀行の14%台と比較して金利が高いといえます。
メリットとデメリットを比較して、どちらを選ぶか?ユーザーが納得・嬉しい方のカードローンを選んでみてください。

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今の借金を借り換えて利息を安くする方法

もし消費者金融のカードローンで借りている場合、それを銀行カードローンに借り換えをすると、金利が下がる可能性があります。

そうすれば利息・毎月の返済額を安く変更できるわけです。

たしかに金利が下がれば利息も下がるので、毎月の返済の負担も減ります。

毎月の返済は元金+利息を支払っています。

例えば10万円を金利18%で借りて、毎月1万円を返済しているなら、第1回目の返済は

元金約8520円+利息約1480円=借り入れ残高91480円

となりますが、金利が14%になれば、

第1回目の返済は

元金約8850円+利息約1150円=借り入れ残高91150円

となり18%の時より、約330円借入残高の元金が多く減ります。

金利が低いカードローンに借り換える場合にいくつかの注意点がありますので、知っておいてください。

こちらのページで詳しく解説しています。↓


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返済シュミレーションで毎月の返済額と利息を計算

各カードローン会社では、借入金額に対して、

  • 毎月の返済額
  • 毎月の利息
  • 総返済額
  • 総利息額
  • 返済回数・期間

などが、自動で計算できる返済シュミレーションがあります。


無理なく返済できるかどうか?の確認をしておくのみ便利です!

詳細はこちらのページで解説しています。↓


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ATM手数料比較。無料で利用できる会社

カードローンを比較する場合は、金利以外のもさまざまなポイントがあります。

その一つに「ATM手数料」があります。

お金・現金を借りる時・返済するときには、ATMを利用すると手間が最小限で済むので便利です。

しかし、カードローン会社によって手数料が有料の場合と無料の場合とがあります。

ATM手数料の無料の会社名など、詳しくはこちらのページで解説をしていますので、参考にしてみてください。↓


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まとめ・よくある質問と回答FAQ


カードローンの金利比較をすれば、どのカードローンが一番低いか?が確認できます。

あと、カードローンでお金を借りた場合、借入期間が短いほど利息はかかりませんので、借金をする際は返済期間をできるだけ短くすることを意識しましょう。

一括返済や早期に返済することを目指すと同時に、借入額と返済額のバランスをしっかり把握することがとても重要です。

ぜひ、借入する際はご自身に合ったカードローンをお選びください。


よくある質問と回答FAQ


カードローンの金利が低い会社の特徴は?
銀行系カードローンは消費者金融系カードローンより相対的に上限金利が14.0%台で低くなっています。ただし最近では消費者金融(貸金業)でも、銀行系カードローンより低金利の新しい会社も登場しています。※詳しくはこちら
カードローンの金利が低いメリットは?
カードローンの金利が低いと、利息の支払いが少なくなり負担が少なくなります。※詳しくはこちら
年率金利利息の計算方法は?
「借り入れ金額×金利×借り入れ日数÷365日」となります。※返済シュミレーション計算

記事執筆


カードローンおすすめ比較ドットコム編集部

実際にカードローン利用経験者や元貸金業勤務経験者、銀行勤務経験者が集まって記事執筆・監修を行っています。
●twitteアカウント カードローンおすすめ比較.com編集部


実際にカードローン利用経験者や元貸金業勤務経験者、銀行勤務経験者が集まって記事執筆・監修を行っています。
●twitteアカウント カードローンおすすめ比較.com編集部


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