おすすめカードローン三井住友銀行の最新比較情報。メリット・デメリットの詳細について

「カードローンとは?」わかりやすく解説



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三井住友銀行カードローンがおすすめできる理由とは?

三井住友銀行カードローン

がキャッシングにおすすめの理由を他社と比較しながらご紹介します。

三井住友銀行はsmbcグループの大手銀行であり信頼性・評判も高い銀行です。

特に同じSMBCグループの三井住友カードでのクレジットカードの扱いでは、全世界発行枚数約32億枚のvisaを初めて日本で発行した会社として、歴史・実績ともナンバーワンといっても過言ではありません。

さらに、今までは個人向け融資においては、クレジットカードのキャッシングを中心としていた三井住友銀行が、カードローン専用のサービスも開始しています!

このページでは三井住友銀行カードローンについて次のような内容を詳しく解説します。

  • 特徴や利用条件
  • メリット・デメリット
  • 審査
  • 金利・利息
  • 提携コンビニATM手数料無料
  • 返済・返済額
  • カードローンの申し込み方法

ぜひ最後まで読んでみてください!



三井住友銀行の会社概要とカードローンの利用条件


三井住友銀行は株式会社三井住友フィナンシャルグループが100%株主の会社です。クレジットカードサービス(三井住友カード)では評判がよく、人気の金融機関です。

2020年に、30年ぶりにカードデザインを一新、より安心・安全、そして快適な新サービスも登場しています。

三井住友visaカードの新しいデザイン


三井住友銀行会社概要


名称 株式会社三井住友銀行 (英語表記:Sumitomo Mitsui Banking Corporation)
資本金 17,709億円
株主 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 100%
本店 郵便番号100-0005 東京都千代田区丸の内一丁目1番2号
拠点数 ※ ・国内本支店数 447ヵ所(出張所、代理店等を除く) ・海外支店 19ヵ所(出張所、駐在員事務所を除く)
総資産 1,939,638億円
預金 1,199,733億円
貸出金 17,709億円

※2021年7月現在

新しくカードローンについても、力を入れた取り扱いを行っています。


三井住友銀行カードローンの利用条件概要


申込手数料 無料
お申し込み可能な方 ●お申込時満20歳以上満69歳以下の方 ●原則安定したご収入のある方
●三井住友銀行指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方
※お申込はご本人さまに限らせていただきます。
発行カード 「ローン専用カード」かすでにお持ちの「普通預金キャッシュカード※」からお選びいただけます。※本カードローンの返済用預金口座にご指定いただく普通預金キャッシュカードです。
お使いみち 原則自由(ただし、事業性資金にはご利用いただけません)
契約極度額 10万円〜800万円(1万円単位)※50万円を超えるお申込には、ご本人さまのご年収が確認できる書類をご準備ください。
担保・保証人 なし(SMBCコンシューマーファイナンスが保証)
預金 1,199,733億円
貸出金 17,709億円

※金利などの詳細はこのあとに比較解説を交えて紹介します。

クレジットカードの「ゴールドカード」なら年間手数料が必要ですが、カードローンだけの場合は年間手数料は0円です。


SMBCグループのカードローン会社


SMBCグループには他にも消費者金融系カードローン会社があります。


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三井住友銀行カードローンがおすすめの理由。ATMの利用手数料が無料

ではまず最初に、三井住友銀行カードローンの特筆するおすすめの理由をご紹介します。


全国の三井住友銀行・提携コンビニATMで利用手数料0円


三井住友銀行カードローンのキャッシングが利用できるATMです。

  • 日本に1,000台以上ある三井住友銀行の店舗ATM
  • 主要コンビニに設置がある提携ATM

借り入れ・返済する場合、どちらの利用ともATM手数料が無料となっています。

※ただし一部「提携金融機関のATM」は有料となっています。


提携コンビニATMの種類(セブン銀行・ローソン銀行・E-NET)


※クリック・タップで拡大↓

三井住友銀行カードローンの提携コンビニATMの種類

※ミニストップ(イオン銀行ATM)は不可。

最近では(2020年)提携コンビニATMの利用が有料となるカードローン会社が増えている中で、このサービスはとてもありがたいものです。

ちなみに大手銀行では三菱UFJ銀行バンクイックカードローンも同じようにATM利用手数料が0円となっています。

参考 ●ページタイトル バンクイック三菱UFJ銀行カードローンの審査や返済・申し込みの流れ・ATM手数料0円の詳細はこちら


ATMが利用できる曜日と時間


三井住友銀行店舗にあるATMの利用時間です。

  • 平日7:00〜24:00
  • 土曜7:00〜24:00
  • 日曜7:00〜21:00

※一部店舗によって時間が違う場合があります。利用したいATMの地域から確認ができます。↓


提携コンビニATMについては、土日はもちろん、コンビニの営業時間内ならいつでも利用可能です。※メンテナンス時間を除く。

では、さらに三井住友銀行カードローンのおすすめのポイントをご紹介します。


ATM以外の借り入れ方法「カードローンWebサービス」


ちなみに三井住友銀行のATMを使わずに、手持ちの銀行口座に振込での借り入れも可能です。

「カードローンWebサービス」という管理画面を利用できます。(アプリではありません)

三井住友銀行カードローンWEBサービスログイン画面

「カードローンWebサービス」は契約内容の照会や、振込による借り入れができるサービスです。


お手元のキャッシュカードをご確認いただき、下記にそって、ログインしてください。カードローン(SMBCコンシューマーファイナンス保証)をご契約のお客さまのみログインいただけます。

●キャッシュカードに「ローン専用」の表示のあるカードをお持ちのお客さま カードの裏面にお客さまに記入いただいた店番号・口座番号(カード表面の番号は、店番号・口座番号ではありません。)

IDとパスワードで管理画面にログインします。また、クレジットカードとカードローンと併用して使えます。

残高確認・毎月の返済額などカード管理に必要な情報を逐一確認することができ、便利な機能となっています。


その他確認できる情報


サービス一覧

  • 各種ご照会 入出金明細について 現在残高・入出金明細
  • ご契約内容について ご契約日、ご契約極度額、利率、毎月の返済日
  • お取引状況について 現在残高、本日までのお利息額
  • ご返済について 次回ご返済予定額、次回ご返済期日、総返済予定額、最終返済予定期日、総返済予定回数


借り入れ(振込)について


振込によるお借り入れ

  • 振込手数料無料
  • 事前のお申込が必要


他行の銀行口座をメイン口座として利用のお客さまにはおススメ!!


カードローン口座から、ご登録の本人名義のお口座へWebから振込が可能です。

他行あての振込手数料も無料です。ご利用にあたっては、あらかじめ振込先のご登録が必要です。


インターネットバンキング(SMBCダイレクト)

三井住友銀行インターネットバンキング(SMBCダイレクト)

余談となりますが、三井住友銀行の普通口座を開設すると、インターネットバンキング(SMBCダイレクト)というアプリを使うこともできます。

これがおすすめの理由は三井住友銀行のさまざまなサービスを一元化的に利用できる点です。※このアプリでカードローンの利用はできません。

●基本サービス

口座開設・口座切替 ・普通預金口座開設・決済用普通預金への切替
残高・入出金明細照会 ・Web通帳・Amazon Alexa・LINE残高照会
振込・振替 ・先日付指定振込・振込明細照会
外国送金 ・外国送金の依頼・送金先口座の事前登録
SMBCデビット ・SMBCデビットの申込・切替
SMBCポイントパック ・SMBCポイントパックの申込・ポイント照会・利用、・申込内容変更・ライフイベントサービス
ネット決済 ・ウェブ振込サービス
税金・各種料金の払込サービス ・Pay-easy(ペイジー)・モバイルレジ
外貨預金 個人向け国債購入などの投資・運用や住宅ローンの申し込みなどもこの管理画面からおこなうことができます。


カードローンの利用と併用して、クレジットカードや各種三井住友銀行のサービスを利用してみたいという方は、口座開設も考えてみるのがおすすめです。

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三井住友銀行カードローンの金利・利息の条件は?

三井住友銀行カードローンの金利設定は、年率 4.0%〜14.5% 限度額10万円〜800万円となっています。

上限金利は一般的な銀行系カードローンとほぼ同じ金利・利率です。


三井住友銀行カードローンの金利テーブル


契約極度額 借入利率
100万円以下 年12.0%〜14.5%
100万円超200万円以下 年10.0%〜12.0%
200万円超300万円以下 年8.0%〜10.0%
300万円超400万円以下 年7.0%〜8.0%
400万円超500万円以下 年6.0%〜7.0%
500万円超600万円以下 年5.0%〜6.0%
600万円超700万円以下 年4.5%〜5.0%
700万円超800万円以下 年4.0%〜4.5%


利息の計算方法

金利の数字は利息の支払い額に影響します。金利が低いほど、利息の支払いが少なくなります。

例えば、三井住友銀行カードローンで3万円を30日借りた場合、年率金利 14.5% 12.0%の2つのパターンで利息がどのくらい違うのか?を計算して比較してみると、次のようになります。

  • 金利14.5%×3万円×30日÷365日(1年)=約357円(利息分)
  • 金利12.0%×3万円×30日÷365日(1年)=約295円(利息分)

約62円の差がでてきます。

3万円よりもっと多い金額、10万円ならどうでしょうか?

  • 金利14.5%×10万円×30日÷365日(1年)=約1191円(利息分)
  • 金利12.0%×10万円×30日÷365日(1年)=約986円(利息分)

となり約205円の差がでてきます。先ほどより差が開いています。

さらに利息は借り入れ日数が増れば増えるほど多くなりますので、できるだけ早く返済してしまうことが上手な借金のポイントとなります。


金利を低くする方法は?


ですので金利をできるだけ低くして契約したいところですが、上の表のように、金利を低く設定するには「借入限度額の枠を上げる」ことが必要となってきます。

では限度額を上げて契約するためにはどうすればいいのか?というと、まず「年収が多い」ということが条件となります。

限度額はカードローンの審査において決まりますが、年収が多いほど、毎月の返済可能金額も多くなると判断されますので、貸付限度額も大きくすることができるということになります。

このルールは三井住友銀行カードローン以外の会社でも同じです。

では次にカードローンの審査について解説をしていきます。

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三井住友銀行カードローンの審査の内容は?

三井住友銀行カードローンの審査について解説します。

銀行系カードローン会社の審査と貸金業系カードローンの審査とを比較した場合、次の違いがあります。

  • 消費者金融系カードローンの方が、ローン審査時間が短い(最短30分〜)
  • 消費者金融系カードローンの方が、ローン審査のハードルが低い

三井住友銀行カードローンは銀行系カードローンですので、ローン審査のハードルは高い方になります。


個人信用情報機関の情報を照会・与信


三井住友銀行カードローンの審査で必ず行われるのは、個人信用情報機関に登録されている、申込者の金融状況です。

  • 過去の申し込み履歴
  • 現在のカードローンの借金の状況

などがこの個人信用情報機関に登録されています。

※この登録は国の法律上、カードローン会社の義務となっておりローンサービスを提供した場合、必ず登録がされ、各会社はこの情報を見ながらローン審査を行います。

この情報を見てローン審査をおこなう理由は、カードローンの利用者が借りすぎないようにするためです。

年収などで一定の貸付上限を決めて、新たに貸付を行っても無理のない返済が行えるか?を見極めるためです。これをおこなうことで、カードローン利用者の保護となります。

ローン審査の方法としてはどこのカードローン会社もほぼ同じ方法です。


年収によって借入限度額が変わる


カードローンの審査では、金融会社側が貸付限度額を決定します。

総量規制という法律では、無担保の個人向け融資の場合、年収の3分の1までを上限限度額とすることができると定められています。

例えば、「めいいっぱいの借入を100万円までできるようにしたい」と希望した場合は、少なくとも年収は300万円以上ないと実現はできないということになります。

この計算以上の金額を融資した場合、生活費のやりくりが困難になってしまう可能性が大きくなり、返済不履行になることを防止するためです。


この総量規制はアコムやアイフルなどの貸金業社に適用される法律ですが、銀行系のカードローンも、この基準に準じて貸付限度額を決定している会社が多くなっています。

三井住友銀行カードローンについても例外なくこの法律を一つの目安にしています。


在籍確認の電話について


在籍確認の電話とは、カードローン申し込み者が記入した勤務先への在籍確認のことです。

参考 ページタイトル「カードローンの在籍確認の電話内容や審査での注意点」解説はこちら

間違いなく・偽りなく提示した会社に勤めているかどうか?を確認しています。

三井住友銀行カードローンの場合は基本的に在籍確認の電話はあります。


在籍確認の電話をしないカードローン会社

一部のカードローン会社では在籍確認は書類と個人信用情報の照会によって判断する条件を提供している会社もあります。↓

参考 ページタイトル「在籍確認の電話をなしにできるカードローンはここがおすすめ!」解説はこちら


ローン審査結果の連絡


三井住友銀行カードローンのローン審査結果はAM9時〜PM9時の間となります。

最短で申し込み日の翌日〜に結果の連絡がきます。

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毎月の返済額と返済方法の種類

三井住友銀行カードローンの返済に関する情報を解説します。


毎月の返済額の決まり方


三井住友銀行カードローンの毎月の返済額は、残高スライド定額リボルビング方式となっています。


他のカードローン会社もほとんどがこの方式です。

しかし三井住友銀行カードローンの場合、「300万円以下の残高の場合、10万ごとに返済額が変わり、他社より返済額設定が細かい」ため、残高の増減・減少により返済額が頻繁に変わります。

ですので、返済額の確認忘れに注意が必要です。


●三井住友銀行カードローン残高スライド定額リボルビング方式による毎月の返済額

約定返済時のお借入残高 約定返済金額
2千円未満の場合 約定返済時のお利息金額とお借入残高の合計額(ただし、2千円を上限とします。)
2千円以上50万円以下 10万円以下の場合2,000円、以後、借入残高が10万円増すごとに2,000円を増加
50万円超300万円以下 60万円以下の場合11,000円、以後、お借入残高が10万円増すごとに1,000円を増加
300万円超500万円以下 350万円以下の場合40,000円、以後、お借入残高が50万円増すごとに5,000円を増加
500万円超800万円以下 600万円以下の場合60,000円、以後、お借入残高が100万円増すごとに5,000円を増加

銀行系カードローンの毎月の返済額を他社と比較した場合。↓


返済方法について


  • ATMを使って返済
  • 自動引き落とし
  • 振込

といった方法で返済が可能です。


決められた返済日に引き落としはある?


あります。5日、15日、25日、月末から選ぶことができます。返済日前にはメール連絡が届きますので、口座入金忘れ・返済忘れの防止に効果もあります。



返済シミュレーションで利息もチェック


カードローンを利用すれば、毎月必ず返済をする必要があります。金額が大きい場合は、数ヵ月単位で分割返済
をしていきます。

この返済は重要です。返済ができないと、債務整理や任意整理といった法的な手続きをおこなうこともあり、利用者の個人的信用が下がってしまうことになってしまいます。

ですので最初に、「いくら借りれば毎月の返済は何回になるのか?利息はいくらになるのか?」をシミュレーションしておくと、計画的な借り入れ・返済をおこなうことができます。


※三井住友銀行カードローンの場合、万が一カードローンの返済が苦しくなったという時に相談ができる電話窓口があります。

電話での問い合わせ先窓口で解説しています。

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申し込み方法と契約手続きまでの流れ

三井住友銀行カードローンの申し込み方法を解説します。スマートフォン・PCからWEB申し込みが可能です。


三井住友銀行の口座をもっていない方の場合


※クリック・タップで拡大↓

三井住友銀行カードローン申し込み手続きの流れ・方法

ポイント解説

三井住友銀行の口座を持っていない方の場合です。

三井住友銀行の口座をお持ちの方との違いは、「手順4」のカード発行の選択のところです。三井住友銀行の口座がある方は、銀行口座用ATMカードと兼用でカードローンの利用ができますので、新たにカード発行の必要がありません。


手順


1、公式WEBサイトから申し込み。必要事項を入力して送信する。


2、本人確認書類の提出・審査

※申込後、下記の本人確認書類いずれかを提出します。WEBからの提出も可能です。

  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • パスポート
  • 顔写真付き住民基本台帳カード等
※別途、他の書類が必要となる場合がございます。


3、審査結果のご連絡

※審査結果は、入力した電話番号、もしくはメールアドレスから連絡が来ます。

※正式な審査結果のご連絡は、本人確認書類を提出してから、最短で翌営業日となります。


カード発行について


4、ローン専用カードのお受取・ご利用開始

  • <口座を持っていない方>ローン契約機(ACM)もしくは郵送にてローン専用カードをお受取。その後利用が可能。
  • <口座を持っている方>口座をお持ちの方はお手元のキャッシュカードですぐにお借り入れいただけます。

公式サイトのお申込ボタンから申込画面へ進み、必要事項を入力して送信してください。↓


※三井住友銀行の口座を持っている方と持っていない方とは申し込みは別々になっていますので、確認してください。


三井住友銀行店内設置のローン契約機(ACM)での申込


三井住友銀行店内設置のローン契約機(ACM)外観

原則土日・祝日も21:00までお申込可能です。


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電話での問い合わせ先窓口

三井住友銀行カードローンでのお問い合わせ先についてです。


カードローン全般のお問い合わせ


専用フリーダイヤル 0120-923-923

●受付時間 毎日9:00〜21:00(※1月1日は除く)

※増額の申し込み・解約をする場合もこちらの電話番号にお問い合わせください。


計画的なご返済に関するご相談


フリーダイヤル 0120-200-442

●受付時間 平日9:00〜17:00 (※12月31日〜1月3日と5月3日〜5日は除く)

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よくある質問と回答FAQのまとめ

三井住友銀行カードローンについて、よくある質問と回答FAQをまとめています。

三井住友銀行カードローンの審査にはどのくらい時間がかかりますか?
公式サイトでは「最短、翌営業日の連絡」と回答されています。また、「申込後、お電話もしくはメールで、本人確認書類の提出をお願いさせていただきます。正式な審査結果のご連絡は、本人確認書類をご提出いただいた後、最短で翌営業日となります。」と追記があります。※詳しくはこちら
三井住友銀行カードローンは申込手数料や年会費はかかりますか?
公式サイトではカードローンの申込手数料や年会費はかかりませんとなっています。
三井住友銀行に口座がなくても申し込みできるか?
お申し込み可能です。契約に関しても口座なしで取引可能です。キャッシングはローン専用カードを利用できます。また返済口座はお持ちの他行銀行口座の登録となります。
キャッシングの取引明細は郵送で送られてくるか?
カードローンの取引明細は、通常送られてきません。定期的に郵送を希望される場合は、別途お手続きで3ヵ月ごとのお取引明細の受け取りが可能です。
三井住友銀行カードローンは誰でも申し込みができるか?
利用に関しての必須条件があります。利用条件すべて満たされる方であればお申し込みいただけます。※詳しくはこちら

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どうしても即日融資が必要な場合


三井住友銀行カードローンは即日融資ができません。(最短翌日)

「本日中に現金を借りたい」という方は三井住友銀行カードローンでは、借りることができません。

その場合は、即日融資の可能な消費者金融系カードローンを利用してみてください。

消費者金融系カードローンの最大のメリットは即日融資が可能という点です。

例えば、三井住友銀行と同じSMBCグループ系列の消費者金融なら、SMBCモビットがあります。

参考 ページタイトル「SMBCモビットカードローンとは?公式サイトだけではわからないmobitの全貌」・解説はこちら

審査時間は最短1時間とスピーディーな対応が可能となっています。


SMBCモビットのデメリット


ただし、三井住友銀行カードローンより金利が高くなっています。そのため利息の支払いは多くなります。

ですので、どうしても緊急でお金を借りたい場合だけ利用することをおすすめします。


無利息期間がある即日融資ができる会社がさらにおすすめ


その他、アコム・プロミス・アイフル※詳細な解説はこちら・レイクALSA(レイクアルサ)※詳細な解説はこちら
といった大手消費者金融系カードローンも即日融資が可能です。

この4社なら初めての利用なら「無利息期間」があります。

少なくとも契約から30日以内に返済ができれば、1回目の利用分は利息0円となりますので、利用価値はかなり高いカードローンです。


ぜひ参考にしてみてください。


記事執筆


カードローンおすすめ比較ドットコム編集部

実際にカードローン利用経験者や元貸金業勤務経験者、銀行勤務経験者が集まって記事執筆・監修を行っています。
●twitteアカウント カードローンおすすめ比較.com編集部


実際にカードローン利用経験者や元貸金業勤務経験者、銀行勤務経験者が集まって記事執筆・監修を行っています。
●twitteアカウント カードローンおすすめ比較.com編集部



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三井住友銀行カードローンが他社と比較しておすすめ度の高い理由とは?記事一覧

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